2017年04月16日

あるある

自分で考えた長編小説の構想を前にして「こんなの書けるのか?」と思うことは、よくある。というか、たいていそう思う。そして書き上げると「よく書けたもんだな」と感心する。それが売れないと最初は呆然とし、やがて溜息をついて終わる。今のところ、そのくり返し。内緒ですよ。


posted by 藤崎慎吾 at 13:48| Comment(2) | 日記